投稿者:西山 投稿日:2010年 5月 1日(土)18時53分15秒
2人目のタックル(アシストタックルと言ってましたが)は、意識すれば意外と簡単です。
要は1人目のタックルを受けた、ずらした、かわしたボールキャリアはバランスを崩しているので、スピードはありません。意識して狙っていればタックルバッグに入るような感じできれいに入れます。内壁のひとは狙いやすいです。
ボールに絡めます。仰向けに倒せます。仰向けに倒れたら立ったままボールに絡みます。ノットリリースを誘います。相手のオーバーが来たら、ハンズオフして立ったままオーバーしかえしてやります。ターンオーバーです。
何よりタックルバッグに入る要領で入れるので、相手にダメージを与えれます。
ただし、1人目が中途半端に高いとタックルポイントが見えません。