ワイキキ戦。
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dasewa-rfc さんが最後の更新を行いました。
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2018年4月20日 3:51 PM #484
投稿者:オミ 投稿日:2010年 5月26日(水)09時57分10秒
初めて投稿します。
自分自身の課題は、ラインアウトの安定。
スローイン命懸けでやります。
ワイキキはさほどプレッシャーを掛けてきませんが、
自分達のやるべきことをやることが大事でしょう。ラインアウトは、
・「M」「Z」のサインはだまっていても4番への直ボールです。
・サインが聞こえなかったら、「もう一回」や「アゲイン」で指示してください。
・動きにミスがあったら、「解消」をかけてください。1番へ投げ込みます。
・相手の立ち位置によっては、リスクの低い「1番」ボールを多用します。
・プレイヤーが交代して、自分がポジション変わる可能性がある場合は、
試合前に確認しましょう。次に、
カワイCPの戦術についてのFWの動きについての確認。・2次以降の相手SOの仕掛けについて
先日の練習で堀川さんが言ってましたが、
ノミネートの声を掛けるだけでも相手にとっては脅威です。
分かりきっていても声を出しましょう。
それから、ポスト・フローターの動き方。
特にポストの動き方は、上田さんの動きが一番分かりやすいので
SHを逃さず且つ、SOの内きりに対してのアシストタックルを忘れずに。
フローターのポイントは出足のタイミングと立ち位置だと思います。
今ずっと練習で、ポイントからのラインディフェンスブレイクで
「アップ」「ダウン」の練習をしていますが、
そこで自分にとってのタックルポイントを明確にすることが大切です。また、SOディフェンスはあえて内捨て位のポジションにいてくれると、
FWはディフェンスしやすいです。・カウンターアタック
蹴られた後の、LO・HO・PRの動きがとても重要になります。
ここで、いかに人数を掛けられるかと思うので対応出来るよう、
すぐにバックアップしましょう。
FLはCTB・ブラインドWTBとの連携を強固に、
特に1stCTBの指示の声をしっかり聞いてラインを揃えましょう。・ラインアウトからの大外ポイントへの対応
今回のサインで、ショートラインアウトからFWタテの裏プレーとして、
<内容>
ショートラインアウトから9⇒10⇒(FWダミー)⇒12⇒13⇒14(or11)
BKで球出し(12,13,15)
(合ってるかな?)
がありますが、
この時ポイントとなった場合はBKで球出しとなりますが、
逆に言い返せば、その次の攻撃でFWが必須(マスト)となるので、
速やかな集散を心がけましょう。
特に、ラインアウトに参加していないフォロープレーヤーの動きが重要です。
BKで球出せればベストですが、保険をかけておくことも大事なので必ず寄りましょう。・最後に・・・。
ワイキキ戦、セットスクラムの安定が必須(マスト)です。
8人で組むことが重要です。
湊さんが常日頃言っている様に「パック」大事にしましょう!!ワイキキ戦、FW走らなきゃダメです。
チャンスピンチの場面で歩くようなプレイヤーが、
グラウンドに立っていること絶対止めましょう。
本当に止めましょう。ジャージをもらえないプレイヤーもいます。
スタッフとして頑張ってくれるプレイヤーがいます。
その人たちの為にも、是が非でも走り勝ちましょう。長くなりましたが、
補足あればよろしくお願いします。 -
2020年11月16日 7:49 AM #173918

dasewa-rfcSpirituality for the Skeptic: The Thoughtful Love of Life by Robert C. Solomon – 9780195312133
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2020年11月16日 8:51 AM #173924

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